2011年06月21日

No Greater Love...No Greater Music!!

スタンダードも、ここまで行くと面白い...

フロントは三者三様ですが、個人的にはリーブマンがダントツではないかと...

ピアノはやはり、バイラークが良いです。
マーコヴィッツ氏は、マイルス時代のハンコックのようで、ちと古いかなぁと...

Brecker / Liebman / Lovano Live at Birdland, 12.17.99


それにしても、ブレッカーは本当に惜しいですね。
歳を重ねて、どんどん良くなったいっただけに本当に残念です。

posted by ハロハロ at 11:21| 愛知 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | お薦めの教材とか動画とか... | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はい、二人が真面目に吹こうとしているのに開始12秒でいきなりひどいアウトした人は誰ですか?先生は怒りません。

これは聞き飽きませんねえ。20分間があっと言う間です。
Posted by ken0419 at 2011年06月22日 22:40
真ん中の小さい人ですね、犯人は...

ちょっとオイタが過ぎますね...

違う曲と勘違いしているのでしょうか...
Posted by ハロハロ at 2011年06月24日 00:48
多分「枯葉」のイメージでは

いやあ、でもこれ良いなあ
Posted by ken0419 at 2011年06月24日 21:59
ジャズに限らずですが...

先人達の残した「遺産」を継承しつつ、革新しつつ...
この繰り返しですね。
Posted by ハロハロ at 2011年06月28日 05:54
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